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2010年度以降、分析展セミナーには参加しておりません

2009分析展 JAIMAコンファレンスにおいてセミナーを開催致しました。

ご参加ありがとうございました。各講師のご講演後の質疑も活発に行われ、盛会裏に終了することができました。

日程:2009年9月3日(木)
場所:幕張メッセ 国際会議場 304会議室(千葉市美浜区)

 
会場   中村洋座長
 
金子実氏   渡部悦幸氏
 
竹内有次氏   慶應義塾大学
矢上学生環境保全推進委員会


セミナータイトル:「大学における環境・安全管理― その哲学と実践 ― 」
13:00〜13:10 オーガナイザー(座長)挨拶 中村 洋
東京理科大学薬学部教授

(当協議会顧問)
13:10〜14:10 東京理科大学における環境・安全管理体制の構築 金子 実
東京理科大学管財課

(当協議会研修研究会実施WG委員)
14:25〜15:55 慶應義塾大学理工学部の包括的な安全管理に関して 竹内 有次
慶應義塾大学
理工学部環境保全センター

(当協議会研修研究会実施WG委員)
学生による環境マネジメントの活用 エコキャンパスに向けて 慶應義塾大学
矢上学生環境保全推進委員会
16:10〜16:50 カラムスイッチングLCMSを用いる環境水中微量化学物質の自動前処理分析法について 渡部 悦幸
株式会社島津製作所
応用技術部
16:50〜17:00 閉会の挨拶

過去のセミナープログラム
2009

「大学における環境・安全管理― その哲学と実践 ―

1. 東京理科大学における環境・安全管理体制の構築(13:10〜14:10)
東京理科大学管財課 金子 実
 
2. 慶應義塾大学理工学部の包括的な安全管理に関して
学生による環境マネジメントの活用 エコキャンパスに向けて
(14:25〜15:55)
慶應義塾大学理工学部環境保全センター 竹内 有次
慶應義塾大学矢上学生環境保全推進委員会
  
3. カラムスイッチングLCMSを用いる環境水中微量化学物質の自動前処理分析法について(16:10〜16:50)
株式会社島津製作所応用技術部 渡部 悦幸
2008

「環境保全に貢献する分析技術

1. 教室内空気の簡易測定法(14:00〜14:50)
産業医科大学産業保健学部教授 保利 一
 
2. ジフェニルカルバジドとノビアス固相充填カラムを前処理に用いるクロメート皮膜中の6価クロム高感度分析(15:00〜15:50)
日立ハイテクノロジーズ株式会社 山本 和子・白崎 俊浩
 
3. 大学における環境モニタリングの試み(16:00〜16:50)
東京理科大学環境保全室化学物質管理部門長 安原 昭夫
2006

「環境と安全における大学の社会的責任」−教育研究環境整備における課題−

1.

教育研究環境整備に関わるファシリティマネージャーの役割

芝浦工業大学 小山 武
 
2. 実験研究設備の運用事例と効果的対策―大学の活性化に必須の教育・研究基盤整備とは―
株式会社山武 斉藤 英弥
 
3. 建築計画の初期段階における設備管理・運営管理計画の仕組みつくりについて
ライオンビルメンテナンス株式会社 安蘇 秀徳
2005

「環境と安全における大学の社会的責任」

1.

私立大学の社会的責任−リスクマネジメントと情報開示−

日本大学 渡邊 徹
 
2. 大学における環境と安全(1) 環境管理・化学物質管理について
早稲田大学 新井 智
 
3. 大学における環境と安全(2) 医療系大学と付属病院の取り組み
東京女子医科大学 高橋 博
2004 「組織における環境安全とその管理」
2003 「学校におけるシックハウスと食の安全を考える」
2002 「教育機関における環境衛生(室内空気汚染)を考える」
 
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